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2020年に叶えたこと

全日本バリアフリー推進協議会では
「だれでもトイレ」「多目的トイレ」の名称変更を政府に嘆願しました
そして名称は「バリアフリートイレ」に変更になりました
協力しあう世の中の第一歩です❞

全日本バリアフリー推進協議会の3つの活動領域

生きづらい、ひとりでも多くの人を、支えたい。
その想いを実現するために、全日本バリアフリー推進協議会は3つの領域で活動しています。

人と人との支え合い

人はひとりでは生きていません。 それぞれに「個性」があります。 それは、年齢、性別だったり、障害だったりします。 自分が困っている時には、誰かに助けて欲しいでしょう。 まわりの人に目を配り、もし困っている人がいたら、 暖かい声かけを行い、お手伝いして、皆で支え合いましょう。

バリアフリーな世の中を作る

世の中には物理的・心理的バリア(障害)があります。 物理的なものは、街の段差や踏切などです。 心理的なものは、高齢者、障害者への差別や支援の希薄です。 若くても、皆が歳をとっていきます。 また、健康でも、いつ病気や怪我をするかわかりません。 他人事ではなく「もし自分だったら」と考え、 素敵なバリアフリー社会を目指しましょう。

人を育む

世の中には物理的・心理的バリア(障害)があります。 物理的なものは、街の段差や踏切などです。 心理的なものは、高齢者、障害者への差別や支援の希薄です。 若くても、皆が歳をとっていきます。 また、健康でも、いつ病気や怪我をするかわかりません。 他人事ではなく「もし自分だったら」と考え、 素敵なバリアフリー社会を目指しましょう。

全日本バリアフリー推進協議会では様々な応援活動をしています

「だれでもトイレ」「多目的トイレ」の名称変更を政府に嘆願しました
そして名称は「バリアフリートイレ」に変更になりました
協力しあう世の中の第一歩です

障害者雇用の推進

パラスポーツの普及

青少年キャンププログラム

全日本バリアフリー推進協議会はSDGsに積極的に取り組んでいます

パラスポーツ特集

障害があっても、生きがいを見つけ、スポーツをすることは素敵なことです。
わたしたちはパラスポーツの応援をしています。
パラリンピックの種目も増えるよう活動しています。

大村 しずか 選手

パラ射撃(エアライフル)

わたしは、心臓病、全身関節リウマチ、線維筋痛症により
身体障害者1級、要介護2であり、電動車椅子ユーザーです
思い悩んで辛かったときもありましたが
いまは外に出ることが楽しみになっています
そんな中、ビームライフルと出会いました
パラスポーツに元気をもらい
今は毎日が楽しくなっています
障害のある皆様、もし可能でしたら
パラスポーツを行ってください
とっても前向きな気持ちになれることでしょう

 

 

馬場俊明 選手

パラ水泳

パラアイスホッケー

 

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